《電磁波公害と人間の生き方》電磁波の害が、あなたにもたらす贈り物
私がグッズを勧めない、真面目な理由
今、この瞬間、画面を通してこの記事を読んでくださっているあなたは、どこでどんな風に、この電波を受信しながら見てくださっているのでしょうか?
私も、こうして情報を発信するからには、もちろんあなたに見てもらいたいものです。
しかし、その方法が、実はすごく命に負担のかかる方法だったなら・・?
そのことが、いつも気がかりです。
私自身は、「電磁波過敏症」を発症してから、もうすぐ20年が経とうとしています。
その間、本当にいろいろなことがありました。
そして、
「弱い立場の私たちを、助けてもらえませんか?」
‥と、お願いする時代は終わり、
「今度はあなたがそうなるかも知れないので、どうか気をつけてください」
と、警告しないといけない時代が来てしまったのは、本当に残念なことです。
「せめて優先席だけでも、電源を切ってもらえると‥(泣)」
・・と訴えていたのは遠い昔のことで、どの車両のどの優先席に逃げても、全方位の大人の皆さんがスマホに顔を吸い込まれている時代が押し寄せて来た時、「自分はもう終わったな」と思いました。
一時期は、事情を説明したプラカードを首からぶら下げて電車に乗ろうか?とか、あれこれ知恵をひねり出そうとしていましたが、
やめました。
なぜなら、「どこかに行くまでの道のり」も、そして「行った先」でも、もはやWi-fiの海なので、もう行くところがないからです。
自分は、それでも構わないと思いました。
行かなければいい、会わなければいい、参加しなければいい
自分はそれでもいいけれど、でも、子どもたちはどうなるのかな?
大人が馬鹿だと、子どもたちはどうなるのかな?
なので、やっぱり、助けてもらえませんか?
心から、そう願うばかりです。
今回の情報と、以下の翻訳動画を、ぜひ広げてもらえませんか。
そして、今の自分にできること、これから先の自分にできることを、ゆっくり時間をとって考えてみてもらえませんか?!
(Odyseeチャンネルからご覧になる場合は、こちらです)
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そして、もうひとつ語らなければならない、【本当に大切なこと】があります。
そのことを綴ったこの続きは、文字数制限の都合上、以下のリアリストのセルフケア通信で書いていますので、ぜひそちらをご覧ください👇
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